■人物設定 ベアー(男/19歳) チヴァ(仮)の世界出身。荒野にてジャンク街を転々として生きてきた。 粗暴な言動が目立つが、弱いものいじめは基本的に嫌い。 傷と欠陥だらけのパーツと体を持つが力と体力には自信がある。 空気が読めずデリカシーがない。 泣かれると弱い。 カンナ(神名) (女/16歳) ヨコ・ハマ(仮)出身の少女。大家の出身で茶道、華道、琴などの英才教育を受けている。 礼儀正しく女性的だが、気が強く行動力もある。 胸は大きい方だが着物のせいでパッと見は分からない。 普段大人しいが怒らせると即ボコりなのでタチが悪い。 しっかり者で真面目な性格で強がりだが、結構泣き虫。 弓道、薙刀をもたしなんでおり、それなりに扱えるが実戦には向いていない。 □保護者役の人(オッサン) 敵組織の人間で二人を騙す?ために近づいたが、そのうち二人に感化されて二人守ってあぼん予定 □おっぱい 個人的に出したい予定 ■世界設定(仮) 複数のパラレル世界が寄り集まってできた集合体。 が、各世界は閉じており、隣の世界に行くのはめったなことではできない。 (特殊な方法なら可能?) 大昔は一つの世界だった。 ■ストーリー設定(仮) それぞれの世界から同時に飛ばされてきたベアーとカンナが出会ってなんやかんや ドタバタあるけど飛ばされたのがそれどころじゃない化け物いっぱいおっぱい僕元気な世界で 古代の植物いっぱいな世界なくせに遺跡があったり機械があったりなカオスで 元に戻ろうと必死になってたらなんか世界を破壊?しようとする奴らがいてもー大変