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姉ちゃんとの行為はどんどん深くなってくる。 「ねーねーねーみてみてほらー!」 ぶっ・・・・ね、姉ちゃんソレ・・・!? 「うん、剃ったの!全部!大変だったんだよこれが。」 な、なんでまた・・・・ 「ん・・・・よく見てもらおうと思って・・・・ココ、へんじゃない?」 妙な感覚。あれ?これって前も同じようなことがあったような。 |
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「はい、どーぞ!」 高く上げたソコには本当に毛が一本も・・・・ない。つるつるでやわらかくて。 いやらしい赤みがかった穴を見ながら、丹念にアナルをこねる 「んっ・・・・んっ・・・・あァッ!中ぐりゅぐりゅするのォ!指ッ!いいっ!」 一本で指を曲げぐるりと円を回すようにし 二本で根元から奥までジックリ出し入れを繰り返し 三本も入る頃になったらグボッグボッと激しい動きに吸い付いてくる 「アッ!アアアッ!もう、もういれてよお!おちんちんいれてよお!」 |
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くちゅんくちゅんと軽く動いただけでイキそうに焦れる姉ちゃん。 今日は俺の圧勝・・・・ふふ! 「うぅ・・・いっちゃいそう・・・あぅう・・・ちょっとまってぇ・・・」 思いがけず可愛い声を上げられて素直にまつ俺 ・・・・・ 言われたとおり姉ちゃんの弱点を突くと、ソノ反動か喉まで飲み込み、ぎゅうと |
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お互い思い切りイッて、息が落ち着いてきた頃、姉ちゃんがふといたずらを思いついたような顔になる 「ん、ねえねえ?トイレいきたくない?」 まさか 思ったとおり、こっそり風呂場にいくと姉ちゃんはひざまづいて嬉しそうな顔してみあげる 俺は、どうしようもない止められない気持ちでいった。 |
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あの後、姉ちゃんはまた来なくなった。何時もそう。密度の高い日々をすごすと、その後に連絡がなくなる。 俺は脳みそがクズクズに溶けたような日々を送っていた。姉ちゃんに会えない日々。その間何しているかももう何度も考えた。 ほかの男といるんじゃないか。俺なんてきっとそんな中の一人なんだって。そして本番すらさせてもらえないのだ。 妙な怒りと、焦りでイッパイになる。そして、焦がれるような恋心。 このままじゃ、いけない。動こう。動くんだ。 何年かぶりの、姉ちゃんの家、おばさんに断って中にはいる。階段をあがって、懐かしい匂いと、姉ちゃんの匂い。 「ねえちゃーーーー・・・・・・ ・・・・・」
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