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姉ちゃんとの行為はどんどん深くなってくる。
「ねーねーねーみてみてほらー!」
ぶっ・・・・ね、姉ちゃんソレ・・・!?
「うん、剃ったの!全部!大変だったんだよこれが。」
な、なんでまた・・・・
「ん・・・・よく見てもらおうと思って・・・・ココ、へんじゃない?」

妙な感覚。あれ?これって前も同じようなことがあったような。
姉ちゃん・・・?
「ん、なあに?・・・・あーッ!もうおっきくしてるぅ・・・変態ー」
い、いやいやいや・・・・ね、姉ちゃんのこ、ココ・・・綺麗でエロイよ
「や、やだあ!えっちーえっちー!もー・・・・する?」
・・・ハイ・・・・お願いします・・・・
「あ、そだっ。キミもお尻、いつもみたいにくちゅくちゅもしようね」
・・・・・・・・・・・・・・・は、ハイ・・・・ 俺よええ

「はい、どーぞ!」
高く上げたソコには本当に毛が一本も・・・・ない。つるつるでやわらかくて。
いやらしい赤みがかった穴を見ながら、丹念にアナルをこねる
「んっ・・・・んっ・・・・あァッ!中ぐりゅぐりゅするのォ!指ッ!いいっ!」
一本で指を曲げぐるりと円を回すようにし
二本で根元から奥までジックリ出し入れを繰り返し
三本も入る頃になったらグボッグボッと激しい動きに吸い付いてくる

「アッ!アアアッ!もう、もういれてよお!おちんちんいれてよお!」
観念したような姉ちゃんの声・・・いいよ・・・・と優しい声を出してやる
チョット姉ちゃんの耐えれない姿、もっと見たくなってしまった
「・・・・うう」
入れたままじっと動かないのがじれったいらしく、大きい尻をこすりつけてくる
「うごいてよお」
ダメダメ、馴染んでないでしょ・・・・?
言ってて俺、かなり意地悪。今日は意地悪気分俺様。ヒャッハー

くちゅんくちゅんと軽く動いただけでイキそうに焦れる姉ちゃん。
今日は俺の圧勝・・・・ふふ!
「うぅ・・・いっちゃいそう・・・あぅう・・・ちょっとまってぇ・・・」
思いがけず可愛い声を上げられて素直にまつ俺

・・・・・
・・・・状況一転。シックスナインで舌を絡ませられつつ、姉ちゃんにねちっこく
アナルを同じように、攻められてる・・・なんか情けないけど女のようなあえぎ声が
自然と出てしまう。恥ずかしい・・・・!恥ずかしい・・・!!!
「んっ・・・ぷ、前はアナルいじるとおちんちん小さいままだったけど・・・ウフフ」
嬉しそうにフェラチオされると腰までビクビクきてしまう・・・・
姉ちゃん、俺でるよ・・・!「うん、わたしもお・・・ぐりぐりって、ゆっくりしてえ」

言われたとおり姉ちゃんの弱点を突くと、ソノ反動か喉まで飲み込み、ぎゅうと
吸い上げられる。
目の前は姉ちゃんの剃りたてつるつるの・・・!そこがひくっひくっと動いて・・・
やばい!俺も・・・・!姉ちゃん・・・・!!!!

お互い思い切りイッて、息が落ち着いてきた頃、姉ちゃんがふといたずらを思いついたような顔になる
「ん、ねえねえ?トイレいきたくない?」
まさか

思ったとおり、こっそり風呂場にいくと姉ちゃんはひざまづいて嬉しそうな顔してみあげる
「はいっ、どーぞ」
申し訳なくなって縮こまって出てこない俺。ああもー・・・どうしようか
暫くすると、ちょろ・・・・と出た。射精したあとで、勢いがすごいし、見られて恥ずかしい
「うひゃあ・・・っすごい、すごいねーっ・・・・あうう、えへっ、舐めちゃった・・・・味、するよ・・・」
はっとした。この憧れた人の顔を、体を、俺が汚している・・・。
そう思うと急に血が集まってきて、少しづつ硬くなっていくのがわかる。

俺は、どうしようもない止められない気持ちでいった。
姉ちゃん、姉ちゃんのオ○ンコ、入れさせて。姉ちゃんを犯したいんだ。

あの後、姉ちゃんはまた来なくなった。何時もそう。密度の高い日々をすごすと、その後に連絡がなくなる。
俺は脳みそがクズクズに溶けたような日々を送っていた。姉ちゃんに会えない日々。その間何しているかももう何度も考えた。
ほかの男といるんじゃないか。俺なんてきっとそんな中の一人なんだって。そして本番すらさせてもらえないのだ。

妙な怒りと、焦りでイッパイになる。そして、焦がれるような恋心。

このままじゃ、いけない。動こう。動くんだ。

何年かぶりの、姉ちゃんの家、おばさんに断って中にはいる。階段をあがって、懐かしい匂いと、姉ちゃんの匂い。
ゴクリとのどが鳴る。そして、ドアノブに手をかけて、深呼吸。思い切りドアを開けた。

「ねえちゃーーーー・・・・・・    ・・・・・」
「ふっ・・・・・ぎゃああああああ!!!うわわわ!!な、なんで!あわわ!あぅ、あっ・・・だめっ!」


・・・・・・ねえちゃん?なにしてるんですか?そしてそのいかがわしい絵、なんですか?