「・・・・・」
うわ!おこってる!コレはおこってる目している!
これはもう一発でかいのがくるな、とおもったら・・・・・予想は大はずれ。ギュウと
腕をつかまれた。
「・・・・ほんっと、バカなんだから。」
そういってどんどんを俺を引っ張りながら歩く。
「・・・・・」「・・・・・」
俺たちは互いに無言。正直どう出たらいいかわからない。女心ってマジ複雑
でもまっててくれたしな、いやしかし怒っている。うーん・・・・
「・・・・あのさ」
先に口を開いたのは清水だった。
「・・・ん、あ、うん、何?」
「さっきは、殴ってゴメン」
「いや、俺のほうこそ、うーん・・・・ごめん」
「・・・・・べつに、するのやじゃないよ・・・いつでも。」
「へ?」
「・・・・・・・・・」無言になってしまった。しかし顔を見ると真っ赤になっている。
これ以上の詮索は無用だよな。俺はソレくらい学習している。
「な、今から俺の部屋こないか?」
いったあとでチョットさ、阿部っぽくね?とおもった。

「や・・・・やだっ!恥ずかしい!やだっ!」
「バカ、でかい声だしたらばれっぞ」「う、うぅ・・・・!」
部屋に入った瞬間即!清水を脱がす。そりゃチョット嫌だっていわれたけど
言った手前引けないコイツを今がチャンスとばかりに触る。
乳首を指で引っかくように弄りながらキスをすると舌の反応がすごい。
しかし、途中で動きがとまるあたり、ああ、気持ちいいツボはここかと分かる。
わかりやすいところが可愛らしい。
しかしまあ、あれですよ。学校のときからずっとしたかった俺は愛撫もそこそこに
清水の中にいれたくてしょうがないってわけだ・・・。
ちょっと乱暴だけど、まあしょうがないかと唾液を手につけ、そっと下半身を撫でる
「ひッ!」
ちいさく声をあげるがそのまま下唇を噛んで耐える。ゆっくり、穴の入り口をくすぐり、
そのまま突起までなで上げ、またもどる。何度か繰り返してるうちに清水の力がいい具合に
ぬけてきて、中からぬるぬるとした熱い汁が垂れてくる。ほんとこいつエロかわいーな。
俺は用心に用心をかさねもう一度唾液つきの手で入り口をたっぷり湿らすといった。
「な、今日は清水上になってよ」
かあああああ!と真っ赤になったがコクン、と頷く。
そして俺にまたがり、ゆっくりゆっくりいれていく。
・・・・やべ・・・・これいいわ。
下から見上げる清水の胸は見事で、動くたびにゆさり、ゆさりと揺れる。
俺はゆっくり揺れる胸を堪能しながら心地よさに身をゆだねる。
まだ、不慣れなのもあってか動き方はぎこちないけれど我慢していたのとか巨乳属性とか
混じって結構早いけど出そうになってきた。
「ごめん、清水うごくな」
「へ・・・?あっ!あっ!!う、うウッ!」
下から突き上げると思ったより深くまで飲み込まれる。部屋にはじゅぶっ!じゅぶっ!と
かき混ぜる音。声を我慢しているからこういう音だけ響き渡るのだ。これはこれで結構いい。
胸をすきにしつつガンガン動いていると清水の小さな声色がさらに艶を帯びてきて、その声と
音がさらに俺を興奮させていった。
そして、手際よく(本当にこういうのばっかり上手くなるよな)装着されたゴムを破るかのように
思いっきり溜まっていたものを出した。
「う、うわっ!わ、わ・・・・っ!で、でてるぅ・・・・・・!」
ビク!ビク!と痙攣する俺のを清水がぎゅう、ぎゅうと締め付けてくる。
ゴム越しでもでてんのがわかんのかな、と俺はイってる頭でぼんやりと思った。
=============================
ご感想、応援ありがとうございました〜!
あと、絵ですがリクがあった「騎乗位胸揉み絵」にしてみました。しょぼしょぼですが・・・・