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やばいよぅ、今このエレベータのってるのは私と先輩2人きり。昨日の夜の電話ででた宿題確認なんていって・・・誰かきたらどうしよう。あっ、でも、それもちょっといいかも・・・・。
あっ。スイッチ・・・は・・・だめぇ・・・ |
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う・・・、さっきチャイムなったせいで途中で終わっちゃった。休み時間って短いなあ・・・先輩も・・・途中だったよね。あ、思い出してきたらじゅくって・・・。うー、パンツ濡れてキモチワルイよう。 |
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せんぱいきもちいいのかな?喉の奥までいれるとうえってなっちゃうけど、ぐっと飲み込むと先輩がすごく気持ちよさそうな顔をするから、頑張っちゃう。 先輩、ココはどうですか? くすぐったそう・・・だけど、悪い感じじゃないみたい。私が触られるのが好きなところを思い出して、一番気持ちいい触り方を思い出して先輩にしてみる。 ・・・・どうしよう。ドキドキしてきちゃった。 (本文わすれたのでコッソリ変えてみる) |
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こうやって帰ると、デートみたいですね。 ・・・・先輩、手つないでもいいですか? |
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誰もいない・・・・ですよね?確認かくにん。 ・・・・緊張しちゃうな。ホント、ちょっとだけですからね。 (本当は「女装やめるなら」レスに対しての絵だったり) |
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や!だめっ!それはだめっ 先輩ごめんなさいっ・・・!いい子になりますから!なりますから!お願いです、ソレは許して、お願い!ああ・・・。本当に・・・・それしたら・・・・・おかしくなっちゃうから・・・・・・! (けしからんおっぱいへのお仕置きだったりしたはず) |
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「汚れるといけないから」 そういって先輩は私の服を脱がしてゆく。全裸になってしまい、夜の風を肌で感じてしまう。どうしよう・・・外・・・なのに・・・ ゆっくりと先輩はローターを私に取り付けていった。まずは胸・・お尻、膣、そして一番敏感な部分・・・・。ゾクゾクと被虐感が背筋を上る。だめ、私、もう許されないんだ・・・。死刑執行まであと少し。 ブブブ・・・・と音を立ててゆっくり私を攻める。「う、うう〜・・・・」声を上げたらばれてしまう。息遣いは荒く、だんだんぼんやりしてくる。もう頭の中がローターがついているところしか考えられない・・・少しずつ、少づつのぼって・・・・ 先輩が、ローターをいきなり「強」にした フウセンが割れたように、私は大きくイッた =============== (本文) >No.159819 当然これはたくさんあって、乳首をサンドイッチしたり栗を押しつぶさんばかりに強く押し付けられたりお尻に入れられたりそして弱でじっくり焦らした後、一気に最強にしてしまうのですね そんなことしたからほら、お漏らししてイってしまったようですよ? 「せんぱ・・・・・い・・・・・ごめ・・・な・・・さい・・・きも・・ち・・・いい・・・」 (と、勝手に文をかきくわえてみたり。) |
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誰もいないところにいきたい、とコイツがいうので 扉を閉めてひとのいないのを確認したあと、 お兄ちゃん、か。一人っ子のこいつは俺のことをこう思ってるのか ========== とかかいてみたりして。本文は後輩ちゃんの台詞のみでした。お兄ちゃんハァハァ |
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「む、むぐっ!」 ・・・・くそ イライラはするが、それは俺の躾が甘いせいだとも思える。 さて・・・・どうでるか・・・・ 唇が離れるとツーっと唾液の糸ができる。 ====== (本文) キスだけでメロメロのようですよ?とかかいてたきがします。 |
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メロメロのうちにと、半裸でニーソで白パンツと欲張りすぎました・・・・。
パンツはぬぎかけなので誰か脱がしてください |