くちゅくちゅ… 彼女がいつものようにそこに手をのばしていじってくる 僕はもう今にもでちゃいそうなのにくすくす笑いながら じっくりゆっくりいじってくるんだ 「ねえねえ、きもちいいのはここ?」
知ってるくせに本当に意地悪で楽しそうで 可愛くて愛しくてギューって抱きしめてやりたくなるけど ここで邪魔すると、100倍の仕返しが来るので 僕はじっとこらえて、うめき声のような喘ぎ声をあげてしまうんだ
今度は交代 かわいい彼女へのごほうし 下着のまま舐めてとの命令… 本当は早く入れてしまいたい気持ちを見透かされたようで じりじり・ちりちり…脳がいやらしいことでいっぱいになってくる 小さい口からいやらしい言葉がでると そのギャップで悪いことをしている気持ちになる。 だから僕は言われたとおり執拗にそこをなめる いつも彼女がしてくれるように、下着の上から熱心に舐めるんだ
ぐしゃぐしゃになった部分を見せつけられて もう限界になってきた さっきいじられたところも、僕自身も開放してほしくて 熱く熱くなってくる
でもまだまだ。 彼女がダメっていうからね。 可愛い彼女の言うことは、素直に聞いてしまう。 それと、ちょっとだけこのジリジリしたのは、僕にとっても 美味しいスパイスになるんだ
じっくり皮の間に舌を這わせられる ものすごくこれが恥ずかしいし、きれいに洗ったか不安になるが 美味しそうに舐めつくされてしまう アンマリ我慢してるから 亀頭をねちねちと舐められただけで、射精してしまいそうになる
「まぁだ だーめっ」
そうだよね、まだ、まだまだ我慢・・・
ご褒美タイムまで、あと少し。