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■2009/12/09/(Wed)
咳をしてもひとり
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 | ぴろちまでほたえすぎたのか、帰ってきてから咳が止まらなくなった。「こんなもん風邪じゃない」という思い込み療法で立ち向かっていたのに、悪寒が止まらなくなり、まともに線も引けなくなってようやくヤバイと気付き薬局に走った。しかも家には米の一粒もなく、アクエリと野菜ジュースとりんごジュースとありったけのレトルト粥とたまごとビタミンCと風邪薬を買ったはいいけど、ほぼ液体で構成された激重の荷物と悪寒で自転車はブルブルしっぱなしだった。三日三晩悪寒が止まらなかったという事は、三日くらい熱出っ放しだったんだと思う。家に体温計なんてハイテクなものはない。マスクないからマフラーで防御。行くはずだったライブも泣く泣くキャンセルしたのに、ヒーハー言うてる最中(not小杉)に父から「お小遣いなくなったぁーちょーだーい☆」という暢気なご連絡、やけくそで実家行ってお金渡して「あんたわし殺す気か」と怒ったら捨て犬のような目をした。反省。やっと収まりかけた所に結婚式と姪っ子の誕生日会、若干ぶり返し、ようよう復活!12月始まってから怒涛のような一週間だった。一瞬インフルかとも思ったけど、父も会った人々も発熱も何もないと言ってたので多分風邪だと思う。まだ少し喉がカユイカユイ ダイヤモンド☆カユイ 感想しがちな季節、お気を付けください。
広島は結局ばてれんに行った。マスターにおかまに間違われた。牡蠣おいしかった。 | | |