【ゆっきーの女たらし事件】 **キャスト:セリフ数** 由紀→yuki(星野奈々様) :20 さきこ→saki(黒咲さゆ様):14 鞠末→kiku(北島魁穂)  :13 康之→yasu(如月航二様) ;2 演技指導:ノリとハッチャケで乗り越えろ(ぇ) .。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○ 01_saki『ゆっきーvはい、あ〜んv』 02_yuki『あ〜ん。(モグモグ)…うん、やっぱりさきこちゃんの作った料理は美味しいね』 03_saki『うふvありがとう♪ゆっきーに喜んでもらえて、さきこ嬉しいv』 04_yuki『もう、そんな笑顔みせられたら…僕ドキドキしちゃうよ!』 05_saki『やだ、もう!ゆっきーったら♪』 06_yuki『あははー』 07_saki『うふふー』 (波打ち際の追いかけっこ的な雰囲気) 08_yuki『あのね…さきこちゃん…僕…』 09_saki『な、なぁに・・・?』 10_yuki『僕…ちょっと前から…さきこちゃんの事が…』 11_kiku『わー!美味しそうなお弁当ー!』 12_yuki『わーーーっ!!!』 13_saki『きゃーーーっ!!』 (12・13は同時に) 14_yuki『き…キクモちゃん・・・!!!どうしてここに…!!』 15_kiku『ゆっきー電波を受信してん☆』 16_yuki『そ、そんな…!まるで僕らが赤い糸で結ばれてるみたいじゃないか…!』 17_kiku『え?だって、そうやろ?』 18_yuki『こ、こら!今こんな所でそんな事言ったら、     さきこちゃんに誤解されちゃうだろ…!』 19_kiku『だって、ホンマの事やし☆     それよかさ、そのお弁当、誰が作ったん〜?おいしそう♪』 20_saki『わ、私よ』 21_yuki『さきこちゃんが、僕のために作ってくれたんだよ…!』 22_kiku『へぇ〜。じゃあさ、ゆっきー食べさしてや♪』 23_yuki『え…!そんな…!僕、恥ずかしいよ!!』 24_kiku『えぇ〜。』 25_yuki『かわりに、キクモちゃんが食べさせて☆』 26_kiku『やだぁ〜ん!じゃあ、えんどう豆でポッキーゲームしよや♪』 27_yuki『えぇ!?そんなの、ボク、恥ずかしいよ・・・!』 28_kiku『ええやん♪昨日の夜に比べれば!』 29_yuki『こら!さきこちゃんの前でそういうのは秘密だろ!?』 30_saki『ちょっと、ゆっきー!?昨日の夜って何!?』 31_yuki『ち、違うんだよ!!別に深い意味はなくて…!!』 32_kiku『イヤやん、ゆっきーvあんなに深い関係になっておきながらッ☆』 33_yuki『キクモちゃん!…思い出しちゃうじゃないか…!』 34_saki『いやらしい!!ゆっきーの変態!』 35_yuki『ち、違うんだ!!誤解だよ!!!』 36_kiku『さきこちゃんだって、ゆっきーとあ〜んな事やこ〜んな事〜!』 37_saki『してないわ!(怒)』 38_yuki『止めて二人とも!僕の為に争わないで!!』 39_kiku『アタシ、ゆっきーの事100くらい好きやから!』 40_saki『わたしは150よ!』 41_kiku『アタシは300やもん!!』 42_saki『私なんて2000くらい好きなんだから!!』 43_yuki『安心して、二人とも。僕は二人の事を平等に愛してるから…!』 44_saki『ゆっきー・・・!(キュンv)』 45_kiku『ゆっきー・・・!(キュンv)』 46_yuki『さぁ、僕の胸に飛び込んでおいで!!』 47_saki_kiku『ゆ〜っきぃぃぃ〜!!』 48_yasu『うわああぁぁ!?』 SE:小鳥の声・目覚ましの音 49_yasu『・・・なんで俺やねん』 END