![]() <そのじゅうはち> |
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| 381183番をゲットされました「(匿名)」さんのリクエストによる 『教室でH。 背が高い彼女に 背が低い彼 同学年』 です。 ……特に前置きもなく、以上の文だけを送ってこられたという実にシンプルなリクエストだったので、そのほかの肉付け などはたぬきの方で自由にやらせていただきました。 (お名前が「匿名」になっているのは、ハンドルネームなども書いてなかったので、メール送信者そのままの名前を 書くのも問題ありそう、と言う配慮からです) 3年5組の笠岡鳴美さんは学園内でもトップクラスののっぽさん、同じクラスの春日井修介君はその逆です。……そんな 両極端な二人は何故かカップル。しかもかなり進んだ関係なのです。 今日も今日とて、鳴美さんにせがまれた修介君、放課後で無人になった教室でえっちしちゃってます。 二人とも服を着たまま、そして立ったまま…… たぬき学園ではよくあるスタイルのえっちです。(<ヲイヲイ(^_^;)) けれど頭一つ以上身長差のある二人がこの体勢でえっちすると、まるで鳴美さんが修介君を抱きかかえるみたいな、あるいは 修介君が鳴美さんにしがみつくみたいなえっちになってしまうのです。 何かカッコワルイみたいな、男としてのプライドが傷つくような……その反動で修介君の腰の動きはいつもにも増して激しく 乱暴になってしまいます。 「この!この!このぉ……っ!」 「あっ、あっ、あっ、ああっ!ああっ!!」 「こっ、このっ、こいつ!さっ、さっさとイっちまえっ!」 「すっ、すごい……すごいよぉ、修介くぅん……っ!」 その激しさに、鳴美さんは我を忘れてえっちに浸り込んでしまうのでした…… (匿名)さんには、高解像度&高画質版を 贈呈します。 |