![]() <そのろく> 年に一回開かれる『たぬき学園体育祭』! もっとも高い得点を獲得したクラスに与えられる、名誉ある『ゴールデンたぬき杯(謎)』を 目指した戦いが繰り広げられる!(^_^;)> | |
『たぬき学園体育祭*2001』第6の競技は、【ウェイトリフティング】男子の部です。 女子の部と同じく、どれだけ重いウェイトを持ち上げられるかを競うわけですが、 ここはたぬき学園。普通の方法で持ち上げるわけがないのです。 『2年3組、阿部耕作君……そろそろ競技準備に入って下さい』 競技役員のアナウンスが待合いコーナーに流れます。そんな中で耕作君は クラスメイトの船村香澄ちゃんに手伝ってもらいながら、最終調整に入っていました。 「んっ……んふ……ん、ん……」(ちろ、ちろ、ちろ) 「そ、そこだ……いいぞ、船村さん……裏スジのところを舌の先っちょで……」 「……こ、こう?」(ちゅぱ、ぺろ、ぺろ) 「そ、そう……!ビンビン来るよ……っ!」 |
![]() | 香澄ちゃんは一生懸命耕作くんのおチンチンに 舌先を這わせています。 ……ウェイトリフティング男子の部は、ボッキした おチンチンでウェイトを持ち上げる競技です。 そのために出場選手には一人ずつ女子が側について、 選手のおチンチンをより硬く、より大きくボッキ させるお手伝いをするのです。 「悪いね、船村さん……っ、急に手伝ってもらっ ちゃって……沙智のやつが急に風邪で休んだり するから……うっ!」 「ううん、いいの……………」 (そのおかげで、阿部君のおチンチンにさわれるん だもん……) 本来このお手伝いは耕作君の彼女である悠木沙智 ちゃんがするはずでした。香澄ちゃんはいわば 「代役」だったのです。 でも、香澄ちゃんは休んでくれた沙智ちゃんに 感謝しています。 だって、香澄ちゃんは耕作君に片思いしてたんです から。 (ああ……これが阿部君のおチンチン……) (すごく熱くて……硬いんだ……) (沙智ちゃんのアソコに……このおチンチン、 入るんだ……) (いいな沙智ちゃん、阿部君にえっちしてもらえる なんて……) (あたしなんか想像するしかなかったのに……) (でも、でも、今はあたしのもの……) (おもいっきりいろんな事、出来るんだ……♪) 自然と香澄ちゃんの愛撫には熱がこもっていきます。 「あっ、うっ……ふ、船村さん、もっもういいよ、 これ以上されたら、俺、出ちゃいそうだ……」 「んんん、まだ……まだぁ、もっと、もっと硬くしなきゃ だめだよぉ……」 ……香澄ちゃんは耕作君のおチンチンにむしゃぶりつき ながら、だんだんと我を忘れていきました。 香澄ちゃんの舌先は耕作君のおチンチンの先っちょを、 カリの部分を、いろんな所をヌルヌルと這い回り、左手は 慈しむように「ふくろ」を愛撫しています。 (阿部君、阿部君、あべくん……っ!) 「だっ、だめだ、船村さん、やっ、やめて……!」 |
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![]() | 「あっ……あぁ……!」 「あぁ……っ!」 香澄ちゃんと耕作君とが声を上げたのは、 ほぼ同時でした。 ……耕作君のおチンチンからはいきおい良く 精液が放出され、そのしぶきは香澄ちゃんの 顔に、髪に、お口に、からだに容赦なく 降り注いでいきます。 「はぁ……っ……」 そのしぶきを受けながら、香澄ちゃん自身も また達していました。アソコから一気にあふれ 出たおつゆが、みるみるブルマに大きなシミを 作っていきます。 「だ、……だめじゃないか船村さん!イく直前で やめてくれなきゃ……これじゃウェイトなんか 持ち上げられないよ……」 射精してしまった耕作君のおチンチンはまだ ボッキはしているものの、その硬さ、大きさは 射精直前とは比べるべくもありません。 「大丈夫……またあたしが大きく、硬くして あげるから……」 香澄ちゃんはうっとりとしたような面持ちで、 まだひくつきながら精液をこぼしている耕作君の おチンチンに唇を近づけていったのでした…… |
| おおかたの予想通り?ウェイトリフティング男子版は「ちんちんリフト」なんスけど、 (ちなみにちんちん中程のリングにウェイトを引っかけて「えいやっ!」と引っ張り上げるっス) その様子をそのまま描いても嬉しくないのでちょっとひねってみたっス。 おかげで香澄ちゃんがエッチな女の子になっちゃいましたが……まぁよし。 描いてから香澄ちゃんと耕作君の位置が合わないことに気づいたり。 ……香澄ちゃんは台の上でしゃがんでるって事にして欲しいっス〜〜〜〜(^▽^;) |