| サンプルの為、途中から抜粋
なのは:「あーん♪ちゅっ、ちゅるっ……」 フェイト:「ん……♪ちゅ、ちゅぷっ……」 ユーノ:「(う、何か二人がアイスを舐めてる姿ってエロいなぁ……!)」 口元を見つめるとどうにも、その舌使いや口の動きがいやらしい気がしてならない。 これが大型のアイスだったり、ソフトクリームなら問題はなかったのだが、細長い棒型のアイスキャンデーだったのがいけなかった。 美味しそうにそれを咥える二人の姿にユーノは釘付けとなってしまっていた。 ユーノ:「(って何考えてるんだよ僕はっ!落ち着け……落ち着け……)」 そうやって頭を占拠しようとする邪念を振り払おうとするユーノだったが…… フェイト:「あ、ユーノ……溶けてるよ?」 ユーノ:「えっ!?うわわ、ホントだっ!ちゅっ、ちゅぷっ……」 なのは:「もう〜、ちゃんと溶けそうな所から食べないとダメだよ?」 ユーノ:「あ、ははは……」 邪念を振り払う事ばかりに集中し過ぎたせいで、肝心の手元のアイスがポタポタと手から滴となって落ちていた。 フェイト:「でも、私たちのよりも全然減ってない……」 なのは:「あ〜、もしかして何か考え事してたの?」 ユーノ:「か、考え事なんてそんなっ……!!」 フェイト:「何か悩みでもあるの……ユーノ?」 なのは:「えっちな事だったりして」 ユーノ:「ぶっ!」 ――す、鋭い。 女の勘というものはよく当たるというが、こうも見事に考えていた事を当てられるとは思わなかった。 ……まぁ、僕って二人が曰く”顔に出やすい”らしいけど。 フェイト:「きゃっ」 なのは:「もうっ、汚いよユーノくん!……でもその反応は図星なんだ?♪」 ユーノ:「う、うん……」 なのはの悪戯っぽい笑みを浮かべる表情にユーノは観念し、正直に答える。 というか誤魔化しても簡単に看破されてしまうので、無駄なのである。 フェイト:「ど、どんな事考えてたの……?」 ユーノ:「い、いや……二人がアイスを舐めてるのを見てるとなんか、やらしいな……って」 なのは:「えっ、こうやって舐めてるだけなのに?」 ユーノの答えに不思議そうな表情を浮かべるなのは。 ただ普通に舐めてるだけなのに、どうしてなのか?と言いたそうな表情である。 ユーノ:「うぁ、その表情とかがダメなんだってば………!」 あーんと口にアイスを含むと目を細めたまま、じゅっ……ちゅぷっ……と卑猥な水音が口から漏れ出す。 視覚だけでも刺激的だが、聴覚だけでも勘違いしてしまいそうな勢いだ。 フェイト:「じゃあ、私達が知らない内にユーノを興奮させちゃってたんだ……」 なのは:「ユーノくんのえっち」 ユーノ:「う……」 サンプルのため抜粋(以下成人向け内容を含みます) なのは:「ふぁ……さっきまでアイス食べてたから甘いね、ユーノくんのおち○ちん♪」 フェイト:「うん、凄く不思議な味……♪」 口に残る甘いミルクの味がペニスを舐める際に広がるようで、二人は美味しそうな表情をしている。 要因はアイスの甘味であるとはいえ、実際に口にしているのはユーノのペニス。 それをそんな表情をして咥えたりするのは、正直反則的だ。 なのは:「そうだ、どうせだしユーノくんの残ってるアイスも一緒に舐めてあげようよ、フェイトちゃん」 フェイト:「え、それって……?」 なのは:「ユーノくん貸してもらっていいかな?」 ユーノ:「え、うん」 そう言うとなのはは、ユーノの食べかけのアイスをペニスに直接当ててきた。 ――うわっ、ちょっ……そんな所に当てちゃうなんて! ユーノがそう反応する暇もないままペニスはアイスで白く塗られていく。 日光で溶けかけてしまっているといるという事もあり、すぐにベトベトになった。 もう見るからになんというか……ミルク味のお○んちんの出来上がりといった感じである。 ![]() フェイト:「あっ……滴が地面に落ちちゃう。勿体無いよ……ちゅっ、れろぉ」 ユーノ:「うあぁ……・!」 だが塗りたくられたアイスは所詮溶けてしまったもの……すぐにペニスから雫となって滴り落ちていく。 それをフェイトは舌先で零れ落ちない様に丁寧に舐めていった。 なのは:「私がアイスを塗っていくから、フェイトちゃんは一杯ペロペロしてあげて♪」 フェイト:「ちゅっ、ちゅるぅっ……う、うん……♪」 これからの配役がなのはの一声で決定し、フェイトはユーノのペニスをただひたすら舐めて快感を与える事に専念する。 アイスをペニスの上部にまるでジャムをパンに塗りたくるかのように、平行に塗り広げていく。 そこから重力に引かれ、滴り落ちてくる雫をフェイトが丹念に処理していくのだった。 フェイト:「んっ、ちゅるっ、ちゅぷぅ……れろっ、れろぉ……♪」 ユーノ:「うあ、やばいっ……気持ち良過ぎるっ……!」 ※サンプルはここまで※ |
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