Elbereth
< 「……は?」 >

祭りの発端ともなった輝ける第一弾は柴三郎先生によるたまよ。
容姿を根掘り葉掘り聞き出していただきました。
たまよのおおらかさがとてもよく表れていますね。
Elbereth
< 読んで字の如し >

4コマまんがまで描いてくれました柴三郎先生。
めろんのことがよくわからない人は銀天盤に行きましょう。
「めろん? 知ってるよー。メロンブックスのめろんちゃんでしょ? 萌え〜」
という人も銀天盤に……いや、審議。
Elbereth
< 「さて、と」 >

メイド好きの弟子を名乗るマサキ先生の作品。
今までのユユゆゆには有り得なかった萌え度数なので思わずトップ画像にしてみました。
たまよの清々しさがとてもよく表れていますね。
Elbereth
< オプションつき >

文豪オベロン先生の作品。
コメントしづらいことこの上ありません。
たまよのひたむきさがとてもよく表れていますね。たぶん。
Elbereth
< でこ >

たまよじゃないけど描いてもらったので祭っちゃう柴三郎先生による柊柯。
そういうことで泣くくらいなら可愛かったんだけどねぇ。
……そういう展開のラブコメを書けという暗喩なのだろうか。
Elbereth
< いつもどうり >

マサキ先生によるたまよ第2弾。
直視できません。何故ですか。
たまよの優しさがとてもよく表れていますね。
Elbereth
< 「何よ?」 >

マサキ先生による柊柯。
手乗り?
噛み付きます。
Elbereth
< 牡丹セーラー >

あきうせい先生による黒太陽日和の人。
「私が描くとちょっと間抜けな雰囲気になってしまう」とのこと。
でも実際のところちょっと間抜けな雰囲気の人なので特に問題ないと思います。
Elbereth