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第21話 「獅子たちの群像」 |
ストーリー
長州征伐を題材にした話。
ロングー星の大使館が再開され反バクーフ勢力が集まってくる。
そんな中、金を出さない店を襲い、ハクーフの貿易局長が殺され、宇宙ステーションでトラブルも起こり、烈風隊は各所で非難され、ケンカでストレス発散させる始末。
シンザークの元にオズマとナーカが訪れ、刑務所にいるケイの奪還を計画、まんまと成功する。
そして、モーリ・アーウィンとイーゴも、反バクーフ勢力の一網打尽を狙っていた。
こちらも成功し、シティはバクーフとゴワハンド星が制圧し、戒厳令がだされるが、烈風隊は蚊帳の外。
戒厳令を強行突破し、モーリ・アーウィンの真意を問い質し、シンザークが中心に行っている密貿易の相手シモーヌ星を押さえに向かう途中、イーゴはそこまでする気はないと勝手に戦線を離脱。
ケイはトルサ星に保護されるが、シンザークは戦場に出て玉砕。 |
感想
あり? シンザーク死んでないの??
てっきり、死んだとばかり思っていたのに。
大体それだったら、なんでディーゴらは見逃したのかわかんないなぁ。
悪い芽は早く摘んどかなくちゃねぇ。
オフス星のリリーがビリーを訪ねてくるけど、まだビリーの診断結果がでないって遅いんじゃない?
それに、シンザークもリリイたちの患者かぁ。
それだけ腕が確かなんだろうけど、ご都合主義ではありますね。
でも、シンザークの作った民兵隊(奇兵隊)がでてきたり、そういう歴史にからめて見てると面白いかも。 |
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第22話 「揺れる惑星海」 |
ストーリー
徳川家茂の逝去と徳川慶喜の将軍就任を題材にした話。
吹き荒れる大嵐は、この後の嵐への予感。
大慌てのスリーJが持ってきた情報は、アーウィン14世(徳川家茂)の急死だった。
この情報は隠し立てもならず、各所へと駆け巡っていく。
そして、ゴーショ家はこの機会に、ゴーショ家とアーウィン家の血を引くユーリ・カズン・アーウィン(徳川慶喜)を新将軍に押すことに決定。
ライラはユーリを探りに行くが、隠れているのを見つけられる。
イーゴは静観。モーリは心中穏やかならずであり、地球では喧々諤々だが、ユーリを受け入れざるをえなかった。
だが、反対派のタクラ将軍はそれを阻止しようと、地球に向かっているユーリを襲うが、護衛をしている烈風隊に阻まれて失敗し、責任を取って自決。
ユーリは15代総将軍を拝命。 |
感想
冒頭嵐の中戻ってきた途端、また出かけるビリーの行き先はリリイの元だが、一足遅く彼女は帰った後で。残念だね、ビリー君。
でも、まだまだラブロマンスの予感。
う〜〜ん。そんなに簡単にプリンス・ゴーショのそば近くまで行って、話を盗み聞けるとは思えないんだが……(笑)
イーゴはゴワハンド狸だって、シュテッケン言い得て妙だわ〜。
それに局長らしいディーゴを、よいしょするシュテッケンもいいですね。
んんん??? 将軍の死を言い合うディーゴとシュテッケンの台詞と口ぱく、逆のような気がするんだけど、私の間違い?
あとは、ユーリとライラも何かありそうな感じですね、あの絡み具合だと。 |
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第23話 「炎上ゴーショ・シティ」 |
ストーリー
薩長連合成立を題材にした話。
烈風隊幹部による極秘の身辺警は、ユーリが敵対行動にでると知ったゴーショ家が繰り込む刺客からの警護だった。
そんな中、ユーリはライラと自分は他人のような気がしないと言って、身の上話を語って聞かせた。
表舞台に躍り出たユーリは、名を残したいと願い、ゴーショ家の意のままに動く操り人形をやめ、アーウィン家の力を元にゴーショ家に牙を向くと、ライラに告げる。
そして、ユーリは軍備を整えて、ロングー星に遠征討伐を進める(第二次長州征伐)。
ケイとイーゴの会談は、オズマが両者を取り持ち、新惑星連合(薩長同盟)が成立。
手始めに、ユーリの先手を打ちモーリとSP隊しか居ない隙を突き、ゴーショ・シティを占拠し、バクーフ討伐の命令を受ける計画を進める。
偽の地震とデマを流し住民を避難させ、ゴーショ・シティ占拠しようとするが、烈風隊が現れ断念。
しかし、モーリはイーゴに先を越されプリンス・ゴーショを奪われてしまう。 |
感想
ユーリの父はアーウィン13世の息子、母はゴーショ家の名流カズン家の末娘であり、600年もの間両家の婚姻はタブーかぁ。
しかし、引き裂かれても尚、5年間も密会をし続けるってすごいよなぁ。
密会された方が、間抜けって気もするけど。
でも、よく生かしておいてくれたもんだわね。
しかし、ユーリを襲った刺客は、いったい何処から室内に入ってきたのよ!
ディーゴたちでさえ、窓を蹴破って入ってきたのに。
佐馬はジュローの妹・キャシーが心配で、いてもたってもいられず、キョーラーク星に戻るけど、こちらも恋の雰囲気いっぱいだね。
この路線で行けば、ユーリはゴーショ家を憎んでいるけど、それを廃しさえすれば新惑星同盟と手を結ぶことも可能だよなぁ。
まぁ、そうするとモーリは敵に回るわけだけど。 |
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第24話 「運命の嵐」 |
ストーリー
孝明天皇の死と、松平容保の会津への帰還を題材にした話。
連れ去られたプリンス・ゴーショは、ユーリに襲われる夢を見て乱心。
それを隠すために、新惑星連合はユーリとモーリとの確執を利用して、偽の烈風隊(ユーリ側)とSP隊(モーリ側)を、刺客に仕立てた暗殺隊を送る作戦を立てる。
仕掛けられたのわかっているのに、モーリはプライドが邪魔してユーリを信用できず、アエイズ星に戻ることになり、烈風隊は切り捨てられてしまう。
幾度も目の不調を感じていたビリーは、暗殺隊を指揮していたジルの義腕を切り落とすが取り逃がしてしまう。
プリンス・ゴーショの頓死を隠すため、イーゴはモーリを奇襲するが、烈風隊がその窮地を助ける。
烈風隊はユーリの親衛艦隊に。 |
感想
おや、ジル・クロードがここで登場?
まだ死んでなかったのね。結構しつこい(笑)
烈風隊に襲われたと思っているモーリは、会うかなぁ??
と思っていたら、偽者とわかっても、ユーリとは相容れられないのか……。
プリンス・ゴーショの死が、乱心の末とは……。
うーん。プリンス・ゴーショって、ユーリに対して酷いことをしていたのねぇ。
そりゃ恨まれて当たり前だし、力を持ったユーリに襲われる夢も見るわ。
でも、そんな人間が自分のために動くと思っていたとしたら、ほんとにおめでたいよね。
そんなことを思いもしなかった、っていうところだろうけど。
ジルのところへ乗り込むのはいいよ。でも、壁壊して出てくるってどうよ。いくらなんでも無理だろう〜〜。
しかも、運よくジルの腕を切り落とすし。ありえねぇ、とか突っ込みいれたくなっちゃう。
それにしても、とうとうビリーの病状が悪化してきたなぁ。
ああ、嫌だ〜〜〜!!! |
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第25話 「翔べよ不死蝶」 |
ストーリー
女帝エリカテーナは、マロー(明治天皇)を傀儡に仕立て上げ、バクーフ討伐の命令を出させる。
ラーナ星に調べに行ったライラは、ゴーショ家の系図を調べようとするが、エカテリーナに捕まる。
そこで知った事実は、ライラの背中の不死蝶の印はカズン家の印であり、エカテリーナの姪であり、ユーリの妹ということだった。
シュテッケンが運ぶマシンの輸送隊を襲い、烈風隊の目をそちらに引き付け、その隙にユーリを狙うイーゴ。
狙いは上手くいき、ゲリラがユーリを襲うが、間一髪ライラたちが駆けつける。 |
感想
はぁ、本当にすごく簡単に敵地に潜入できちゃうのねぇ。
それに、なぜライラがゴーショ家の系図を調べてみる気になったのか疑問が残ります。
だって、それまでゴーショ家との繋がりを思わせる展開はなかったのに。
と思ったら、「ゴーショ家の尊いお方のお嬢様」と言うのをノエル・ノーチェの死に際に聞いてたんだ。納得。この辺見てない回に出ていたんだろうな。
しかし、エカテリーナごとき(失礼)に簡単に掴まっちゃうなんて、不死蝶のライラの名が泣くぞ〜〜。
場面が変わった途端に、ライラの入浴シーン!! 男性へのサービスショット!?
ふ〜〜ん。所謂ゴーショ家の慣わしの刺青のようなものがライラの背中にはあって、それを確かめるための入浴シーンな訳ね。
カエサ星でマシンを引き取ったシュテッケンを見詰めるのは、前にも出てきた美女ソニアですね。やっぱりなにか今度、進展はありそうです。
しかし、戦闘を放ってユーリの元へと向かっちゃっていいの?
輸送途中のマシンは?
そんでもって、ユーリの護衛は少なすぎだよ。あんな少人数で行動するなんて無謀もいいとこだと思う。 |
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第26話 「燃えろ剣」 |
ストーリー
ユーリからロングー星討伐(長州征伐)の命が下り、シュテッケンが出撃の話をしている最中、ビリーの目に異常が。
その後、フォーメーションの練習中に、ビリーは光を失ってしまう。
シュテッケンもディーゴも片目をビリーに提供すると言うが、無常にも無駄だと医者は言う。
戦列を離れないと言うビリーは、シュテッケンと遣り合ってやすやすと勝つ。
トーバ星に新惑星連合は続々と集結するが、バクーフのロングー星討伐は延期に。 |
感想
目が見えないビリーのシーンから始まってドッキドキ。
おや〜。今回から衣装が変わったのね。
新戦闘服ってことだけども、違和感ありまくり(笑)
シュテッケンは変化なしだね。
クラ・パチーノ(永倉新八)が、ほんのちょこっと登場したけど、全然一般隊士と変わんないよ。名前が出ただけって感じ。
ビリーを心配する隊士は誰かな?と思っていたら、カイト(島田魁)だって〜。
ビリーが出たら、一番隊を指揮する立場みたい。
でもさぁ。ライラでさえビリーの不調に気づいたのに、シュテッケンが気づかないとは……(溜息〜)
それだけでなく、「寝ぼけていては困るな」なんて、怒るしさぁ。
まぁ、シュテッケンも気がそれだけ高ぶっているってことなんだろうけども。
おっ! そんなことを思っていたら、ビリーの動きがこの頃可笑しいっていうのは、わかってたんだ。ふ〜〜ん。
「気迫を失った剣はすでに負けている」って、シュテッケンに教わった奥義だって〜〜(きゃ〜〜〜〜)
それにしても、ディーゴも美味しいとこを持っていくなぁ。二人を熱血に諭してるよ。
その目との引き換えか、リリイがやって来たことを知るのは、心眼が開いたと言うべきか。
最終結果を持ってきたと言うけど、10日前に結果が出たのなら、やっぱりリリイの心情よりは、緊急性を考えて欲しかったな。
そうすれば失明しなかったかも、なんて思ってしまう。
ああ〜〜、二人はくっついてしまうのね〜。わかっちゃいたけど〜〜〜。
そんでもって、デートですか。もう好きにしてくれ(泣笑) |
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第27話 「オズマ暗殺」 |
ストーリー
坂本竜馬暗殺を題材にした話。
オズマとナーカがバクシンバードに乗り込んできて、バクーフを離れて烈風隊独自の道を歩むように、手を組むように説得するが、敵と義理を抱え今までの生き方を変えれないディーゴたち。
イーゴとケイは、先を見るオズマについていけなくなりつつあった。
また、オズマの言動を危険と感じたエカテリーナは、ジルにオズマとナーカの暗殺を命じる。
烈風隊のマシンの輸送部隊襲う、ロングー星秘密部隊。
そしてもう一方、ジルはオズマらを襲い、暗殺は成功する。
二人の亡骸は、烈風隊の手で宇宙へと。 |
感想
やってきたオズマに早速剣を突きつけるシュテッケンって、結構短気?
でも、自分の流儀を貫こうとするのはいいな。
えらくオズマが烈風隊を高く評価してるのは、単純に嬉しいな。
何処でそう感じたかと言う疑問は置いといて。
「刃が切れすぎると自分を切る」「先が見えすぎると足元が見えなくなる」オズマとシュテッケンのこういうやりとりは、小気味いい感じ。
おや? 襲われる輸送隊のとこへ向かうのに、バクシンバードごと移動してたの? バイクに乗ってたはずじゃん?
ハイパーセンサーというもののおかげで、ビリーは以前以上に戦えるってわけだ。
うん。それはいいな。二人に置いて行かれるのは悲しいもんね。 |
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第28話 「決戦(T)」 |
ストーリー
鳥羽伏見の戦いを題材にした話。
作戦会議の後のトーバ・ミフーシ隕石海(鳥羽伏見の戦い)に遊撃隊として出陣前に、シュテッケンは非戦闘員をバクシンバードから降ろそうとするが、彼らは彼らなりに戦闘員のバックアップをしようとしているのを見て取りやめる。
烈風隊は彼らをオズマらの仇とするオズマ艦隊(海援隊)と陸戦隊(陸援隊)と交戦。
ユーリは後を烈風隊に任せミフーシ隕石海へ行くが、コントロール衛星に苦戦。
外宇宙のエンゲーレス(イギリス)は新惑星同盟に、ランス(フランス)はバクーフにつき、どっちつかずのメリーカ(モデルはアメリカ)からアルバトロスという武器を得て、コントロール衛星を破壊して、トーバ隕石要塞を陥落させる。 |
感想
あらまた、ソニアが登場なのね。
どうにも、こちらはシュテッケンとの関係が進みそうです。
キョーラーク星の守備はしなくて、遊撃隊としてトーバ・ミフーシ隕石海に出るのね。
キョーラーク星を第二艦隊と一緒に守るのかと思ったんだけど、違ったのか。
ケイが「烈風隊は戦を知らんのか」っていうけど、戦っていうよりケンカしてる感じだよね〜(笑)
最後にシュテッケンが一人バイクを走らせてるけど、これは冒頭のソニアと対の感じかな? あ、やっぱり対だったね。 |
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第29話 「決戦(U)」 |
ストーリー
西郷隆盛と勝海舟の会談を題材にした話。
落とした砦以外の二つを、奇襲される前に先手を打って奇襲する。
そんな中戦況を覆すため、エカテリーナは、イーゴとカルツ・ステーキン(勝海舟)の密談をさせる。
その密談場所はソニアの家であり、スリーJはそれを探っていたが、ソニアの手助けを受けて、その「バクーフは平和裏に戦争を収める、としてユーリを見限る」との密談内容を知らせる。
砦を陥落させて、補給路を断ったバクーフ側は、孤立無援になったトーバ隕石要塞を叩き勝利を確信している中、キョーラーク星を守っていたはずのバクーフ軍の第二艦隊が裏切り、バクーフ軍の背後とミフーシ本星を攻撃した。 |
感想
烈風隊の居るところへ辿りついた味方だけど、マシンの内部にいて怪我を負うっていうのは、ありえない気もするけどね。
戦闘後のまだ混乱の中、いなくなるなんてシュテッケンらしくないなぁ。
ああ、一人で砦の探索に向かったのか、らしい気もするけど、無謀だなぁ。せめてビリーでも連れて行ってよね。
でも、敵が同じ惑星上にいるって、不思議な感じがするなぁ。
艦隊戦するぐらいなら、惑星全体を制圧できそうな気がするんだけども。
佐馬がライラに合流する前に、後を託していく男がイノゲン・ローム(井上源三郎)なわけだけど、せっかくなのに登場はあれだけなのね。
で、その途中で合流する相手は、サイトー(斎藤一)ですが、う〜〜ん斎藤もほんのチョイ役。ちょっぴり寂しいなぁ(笑)
たった二人で砦の奇襲が成功して、壊滅させれるって凄いわ〜〜。ありえそうにないだけに、気持ちがいいぐらいです(クスクス)
ライラたちと奇襲してやられた隊士が、珍しく名前で呼ばれていたようだけど、それがイノウエと聞こえたけど気のせいかな?
もしも、イノウエだったら井上源三郎のことだよねぇ?
井上源三郎は鳥羽伏見の戦いで死んでるし。
でも、井上はイノゲン・ロームのはずで、イノゲンの聞き間違いかな? う〜〜ん? |
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第30話 「決戦(V)」 |
ストーリー
第二艦隊の裏切りにより、バクーフ軍は総崩れ。
新太陽系連合軍(新政府軍=明治政府)の参謀となったイーゴは、ゴーショ家のバクーフに総将軍職返還を要請したことを伝え、ユーリに降伏を促す。
しかし、ユーリはこれを良しとせずに要塞を捨て、この戦場を去ると決断する。
要塞を脱出に際して、ビリーが超人的な勘で異変をキャッチ、危険を回避。
逃げた烈風隊を積年の恨みから深追いするケイを、止める手立てを持たないイーゴであった。
しかし、烈風隊はユーリたちと別行動して、最初の裏切り者の第二艦隊を撃破。
スリーJを逃がしたカエサ星のノーザン総督の計らいで、ユーリたちは無事戦域を脱出、ドーエ星で再起を図る。 |
感想
スリーJの迂闊なことってないよ。
あんな密約の情報を握った後で、そこにいる駐留軍も敵だと思わないなんて、諜報員失格だよ。
ゴーショ家がバクーフに総将軍職返還を要求してくるとうのは、そりゃありえるよねぇ。
なんせゴーショ家にしたら、ユーリのほうが裏切り者だし。
それを計算に入れなかったユーりは、甘かったってことだろうな。
でも、この辺は史実と違って、好戦的だよね。
こういうところが、徳川慶喜にも欲しかったよなぁ。
ありゃ、イノゲンがここで登場ですか。じゃあ、前回のやられたのはイノウエ(?)であって、イノゲンじゃなかったのね。
で、今回やられたイノゲンは佐馬に助けられたけど、この後どうなるのか。まだ、出てきてくれるかな?
ソニアからお守り貰うなんて、いよっ、シュテッケン男前でにくいね〜。 |
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